ドリームガールズ見てきました。
感動しました 。。。

う、歌が、、歌がすごい。。。
そしてメイクと衣装もすてき。。。
セットもかっこいい。。。
ステージの照明とか演出とか、全てが超イケてる。。。
ミュージカル映画といえば「シカゴ」もよかったけど、「ドリームガールズ」の方が圧勝です。
ビヨンセが可愛かった。。。(T0T)
売れない時代のときは、ビヨンセも眉毛が太くて純朴な少女・・・
ダサいの!!でもカワイイ!!
でもだんだんとキレイになっていって、ついにスターの座を手にしたとき、
その美しさたるや・・・ つか、メイクって凄い・・・
様々なステージに合わせて変わるメイク、衣装、ほんとに素晴らしい。
そして、もう一度自分の本当の夢を叶えるために、、
去っていくときのスッピンもまた、、、 すてき。
スッピンっつったって、こう、憔悴したような雰囲気にちゃんと「スッピンのメイク」ってのをされているのだろうけどねえ。
映画のメイクっていうものの素晴らしさを感じました。すごいテクニック。
やっぱり、女は、道具を使って美しく「する」ものだね。
スターじゃないヒトは、自分でそれをするのね。
自分でメイク、衣装、演出。それが一般人の人生だーね。
わーー ってなんか凄いことやって、
わーー ってみんなで盛り上がって、
サーカス ~?
よくわかんないけど、こういうものによくお客さんが集まるなあ。。。
例えば、よく思うのが、
いい音楽っていうのは、歌手がめちゃめちゃ高い声を出すとか、
めちゃめちゃ速く楽器を弾くとか、
そんな超絶技巧の曲芸とはぜんぜん違うよね。。
身体表現も同じで、極限まで追求された身体能力の可能性を持ちながらも、
それで如何に表現するか、何を表現するか、ということがまた極限まで追求され、
様式として確立され、洗練され、継承されてこそ、
人間の心に響くものとなるのだと思う。
マッスル・ミュージカルって、
小規模な曲芸を多数寄せ集めた醜悪な見せ物 って印象よ。
舞台芸術だけじゃない。ショーとかエンターテイメントだって、そんな甘いものじゃないよ。
肉体的にキツイことや厳しいことにいくらチャレンジしたって、それだけで感動を与えようというのは、浅はか過ぎる。
ショーとかエンターテイメントって、そんなもんじゃないよ。
M1 ってさ。
「えー、そうなんや。。」
ってとこあるやん。
甲乙つけ難いコンビがいくつかおったりして。。
でも、R1の王者は間違いなく なだぎ君やったね。
R1はそんなに爆笑ポイントがない。
ピン芸人 って、見ててなんかツライ人が多いのよね。
「笑いたいけど笑うほどでもない」というオモシロさ加減、
自分の世界があるのはいいけど、1人よがりじゃない!?
みたいな。
そう、1人遊び的な寂しさとせつなさと心強さと~♪ がね。
でも、なだぎ君の
「 んディラン・
マッケー だ。」
は、純粋に笑えたね~
楽しかったわ。
話変わるけど、今日なんばマルイ行ってんけど、
スマッキー・グラムのサングラスが2千円台でビビった。。
に、2千円台 って・・・ ステキ ・・・
やるな~ スマッキー。
キタよ。
三十路手前独身女性にとって最も重い話題。
今日、高校時代の友達と集まった。
私含めて4人。
4人の内わけ、⇒2人既婚、2人未婚。
2人既婚の内わけ、⇒1人は子供なしで仕事続行中、1人は子供が6ヶ月で授乳続行中、、
この4人の内わけって、けっこう世相を反映しているよね。。
私は子供が好き。
友達の子供もほんとに可愛い。
でも、子供を持ってる友達、母となった友達を見ていると、
いつもなんともいえない気持ちになります。
ものすごい距離を感じる。
友達が遠くに行ってしまったような寂しさすら感じます。
それぐらい、「母」という生き物は、そうじゃない生き物とは違うのだ って気がします。
そしてまた、「母」と「父」の間にも雲泥の差がある。
雲泥の差 って、ここで使うのはへんかな。。 まあ、とにかくぜんぜん違うわけよ。
たぶん、世界の大スターになった友達は、以前と同じ私の友達なんだけど、
母になった友達は、以前と同じ私の友達ではないんだよね。
自分が母になれば、自分は「母になった友達」にまた近づくのだろうか。
でもその時は、もう自分も「母になった自分」になってしまうから、
それまでの自分とは違うのだろう。
ということは、私はやっぱり誰かとバイバイして、何かとバイバイして、
それまでの自分とバイバイして、母というものになるのだろう。。
そう思うと、それはまた寂しい気持ちになる。
でも、私はいつかは子供が欲しいと思うんだよね。
妊娠したのー! って超ハイテンションでみんなに報告したり、
お腹が大きくなってきたとか、つわりがどうとか、なにが食べたいとか、
産むときはどうだった、とか、子供が寝返りをしたとか、
まあ、みんなが言ってるようなことをしたいって思うんだよね。
そう、ただ、 みんながやってきたこと、 なんだよね。
みんながやってきたこと。 なんだけどさ。
女の子が痩せたい理由、
の一つ。
それは、ファッションのため。
まあ例えば、
今、私は身長が168cmで体重が49kg~51kgの間を変動している感じ。痩せがた。
加齢と共に太らない体質になって。服は9号でちょうど。
が、18歳から20歳ぐらいまでの間は、もっと体重が重かった。
そのとき、着れる洋服がなくて困ったのね。本当に。
身長168cmで、体重が53㎏を超えると、もう9号が入らないのよ。。
そして、ほとんどの日本の世の中の洋服は、7号、9号 展開なのよね。
53㎏って、それでも「スマートね」って言われる領域よ。でも9号が着れない、着たい服が着れないのよね。
つまり、、⇒痩せなきゃ。
これが、オカシイって思うのよね。
確かに、「大きなサイズのクイーンサイズフロア」とかってのもあるけど、それはまた「ちょっと違うダロ」 って感じで。
あくまでも、「ふつうの人用」として11号がふつうにあるべきでは?
って思います。
もちろん11号つくってるメーカーもあるよ。
でも、「11号をつくってる」という理由でそのメーカーを選ぶのはファッションとして筋が通らないス。
「着たいと思うメーカー」が11号を作ってないと意味がないス。
そんなわけで、モデルを槍玉にあげるのではなく、
実際に若い娘さんたちが身に付けるものから変えるべきだと思うよ。
モデルが太ったって、自分が着たい服が着れないとなれば、痩せたいって相変わらず思うさ、そりゃ。
「24」 を久々に見たくなった。。
パーマー上院議員の奥さんが好きなんダ。あたし。。
初めてきた
暖冬の平和な昼休み。
コートを着ていなくても寒そうでないサラリーマンがたくさん。ランチに向かう。
この平和がいつまでも続けば

友達の結婚式のため
のぞみ自由席はオヤジ乗車率98%
名古屋でガバッと下車、ガバッとまた乗車してきて女性が増えた。
隣あいてますか?
と若い女の子。
ヤッタね(^o^)v
若い女の子が隣にきてくれて嬉しい私。。
部屋の図面を広げて眺める隣の女の子。これから新居を探しはるんかな〜。。何処に住むのかなぁ。。
ちょっとNANAのような気分ね。
ロマンは男と女のものだけにあらず。
みたいな感じ?
後ろはオバチャンたちがワイワイ。
「四人で向かい合わせにできるとこなかったな〜」
って……
金曜夜の名古屋→東京のぞみ自由席で四人向かい合わせにしようとすな
(ノ><)ノ
なんで女優やのに 「ミムラ」 なん??!!
なんでもっと可愛い芸名つけへんかったん??!!
「ミムラ」 と聞くと
さまーず を思い出すやろ。
誰しも。
※当ツッコミの答えは、
なんでもわかる便利なインターネットでどうぞ。↓↓↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%A0%E3%83%A9


by おつかれ
キラキラ